母の琴線に触れた本をひたすら羅列していきます。
にげてさがして
太郎のヒット本でも紹介してますが、みんな買おうよ!って本気で思ってます。
物語の途中で想像力のない人というのが出てきます。
想像力のない人は、相手のことを考えずに傷つける発言を繰り返してきます。
私たちの子供って怒りやすかったり傷つきやすかったり・・・
何よりも誤解されやすいですよね。からかいの対象になりやすいですよね😢
そういう時に、「あなたにそんな酷いことをいうのは、相手が想像力のない人だからだよ」とお話をしたらすごく納得してくれました。
ギフティッドの子どもたち
著書の主な内容欄に、
・ギフティッドの可能性に気づく入り口は「才能」ではなく「困難」や「違和感」
と書いてあるんです。見た瞬間即予約しました。
読み出し冒頭から涙が止まりませんでした。